先生がギターを弾くとこうなる

  • 2012.11.13 Tuesday
  • 15:04
フィリピン人にとって音楽は無くてはならないものです

だからなのか、ギターを弾ける先生が結構いるんですよね〜

ボクのリーディングの先生がベーシストなのですが、ギターも少し弾けるというので、弾いてもらいました

マイケルジャクソンのBeat itを3分くらいで聴きながらコピーしてくれました



昔、違う先生とこんな会話をしたことがあります




フィリピン人って結構ギター弾ける人多いですよね

先生「そんなことあらへんよ〜、日本人だってギター弾ける人いるでしょ

まあ、いますけどね
割合は日本より多いんじゃないかな

先生「そうでもないで中学校の時に、クラスの…




















大体 1/3 くらいしか弾けなかったよ


















それが多い言うねん


※事実かどうかは分かりません。
もしギターが弾けるなら、先生たちとセッションもできるかも知れませんね



Pinesホームページへ→
Pinesってどんな所?いますぐチェック!!

先生の発音

  • 2012.06.05 Tuesday
  • 13:00

先生の評価

  • 2011.07.27 Wednesday
  • 11:30
 こんにちは。
 
この前の記事で一度パインスの電子パンフレットをご紹介したときに
 
学生だけではなく先生たちも授業のために一生懸命準備しているということを
 
取り上げたのですが、今回は先生たちがパインスで先生を続けるために必要な‘評価制度’
 
ついてご紹介したいと思います。
 
パインスでは、4週を1タームとしているのですが、

毎タームの3週目には先生たちは授業を観察され
 
ヘッドティーチャーとスタッフが各授業を観察、5〜10分程度)、評価を受けます。
 
 
 
こんな感じで観察され、点数をつけられます。先生達はさぞ緊張するだろうなと思いますが。。。。

評価の配分は

生徒による評価  40%
ヘッドティーチャー  15%
マネージャー     15%
出欠・遅刻状況  30%

という形になっており先生は合計93%以上とらなくてはいけません。
もし3ヶ月連続で93%を下回るとなんとクビになってしまうという先生達にとっては大変恐ろしい制度となっています。

先生達も必死です、ただ多くの先生はこの厳しい制度の中でも長く続けられているので
 
相当頑張っていると思います。
 
私も実際授業を受けてみて思いましたが、先生によってスタイルに個人差はありますが共通的に
 
学生の意見を尊重してくれとても親切だと思います。
 
やっぱりどうしても、英語で話すことに対し最初は特に壁を感じますが、そんな壁あったっけ?
 
と思うほど学生が話そうとすることに耳を傾けてくれリラックスして話せるよう対してくれます
 
今度は実際にインタビューを通して先生たちの紹介もしていきますね!
 
ではでは。。。^^

  
 
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Demo teaching

  • 2011.01.24 Monday
  • 20:11

今日はデモクラスの生徒役をしました

PIAで先生として働きたいフィリピン人候補者たちがひとりずつ5分ほど授業をするんですが、どの人もガチガチに緊張してて見てて面白かったです笑

デモ授業が終わると人事部の先生が質問とコメントをするんですが、なかなか厳しい感じでしたね
やっぱり先生に求める基準は高いみたいです

PIAの先生はみなフレンドリーで発音も良くて美人が多いですよ^^


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